TALKING BOOK ENGLISH CENTER

卒業生の声

ボブロペス英会話で学ぶ生徒、卒業生には日本国内はもとより、海外に羽ばたき活躍するOB、OGもたくさんいます。
英会話を通じてコミュニケーション力がつくことはもちろん、外国語の学習を通して身につけた物の見方、考え方は社会生活のみならず人生の大きな可能性を広げます。
そんな卒業生や利用者の声をご紹介します。

卒業生の声

Dear Bob,

I sometimes remember my life in Otsu because I am also getting old. It was more than 10 yeas ago.
Your daughter was a tiny baby at the moment!

Strictly speaking, I believe there is more efficient way of learning English, but your lesson is always fun. The fun was my motivation to keep learning and using English. I also learned mentality and culture of US people, and it helps me a lot to deal with foreign companies.
I hope we have a chance for a reunion in near future.
I really wish your business keep doing well and the international success of your students.

Best regards,
Tomotaka Takahashi

時々大津での生活を思い出します。私も歳を取ってきたのでしょうか?もう10年以上になりますね!
あなたの娘さんはまだまだ小さい赤ちゃんでしたね。
正確に英語を話すことは
話すためには効果的な方法があるはずだと思います。
でもボブのレッスンはいつも楽しかった。楽しく習えることでモチベーションを保ち、英語のを話たいと思えました。
そしてアメリカ人の精神的なものや文化も習え、その事が海外の企業と付き合う上で大変役にたっています。
また近いうちに出会いたいですね。
あなたのビジネスの成功とあなたの生徒さんたちが世界的に活躍できる事を心より祈っております。
ロボットクリエーター 高橋智隆

現在、Bリーグの仙台89ERSでバスケットをしている溝口秀人です。
ボブロペス英会話との出会いは、プロでバスケットやっていく中でチームの中に数人外国人選手がいるのですが、彼らとコミュニケーションをとらなければ、今後自分も上達しないし、チームも勝つことが難しいと思っていました。
そんな中、当時滋賀レイクスターズに所属していたので、日本人のチームメイトも数名このボブロペス英会話でレッスンを受けていました。自分も今後絶対に英語が必要だし、外国人ともっと英語で流暢に喋ってみたいという思いからレッスンを受けてみたいと思いました。
 レッスンは週一回の一時間程度。英語の基礎的な文法や単語、Q&Aの仕方など小学生や中学生が習う内容を受けていました。しかし、自分が中学生の時に習っていた英語とは捉え方が違っており、英語の新しい発見が沢山ありました。また、わからない内容があれば徹底的に理解するまで先生が親身になって答えてくれるのも有り難いと感じてました。
 今では当時より格段に英語を聞くことができるようになって、練習、試合、プライベートで外国人選手が問いかけてきても、理解し少しだけ会話がができるようになったと自分でも実感することができるようになりました。
 また、この歳になって英語を習うと、子供の時より覚えが悪いから絶対しゃべれないと思っていましたが、全くそんなことはなく逆に、週一回のレッスンで集中してやればドンドン上達し、英語を理解することが楽しくなっていました。
 現在は喋ることに関しては、正直まだまだです。話したい、伝えたいことがあるとすぐに単語や文法ががでてこないので、上手く話せない理由の一つにもなっていると思います。
それが瞬時に出てくるようになればもっともっと話せるようになると思っているので、それは今後の課題でもあります。
また、滋賀を離れて2年になるのですが、英語はやはり継続して学習していかなければ、確実に上達はないなと、改めて感じることもできました。
 もし、今後また滋賀に住むようになることがあれば、もう一度ボブロペス英会話のレッスンを受けてもっとレベルアップしたいと思ってます。そして今後の目標として不自由なく一人で海外旅行ができるようになりたいと思ってます。
プロバスケットプレーヤー 溝口秀人(仙台89ERS)
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ソロモン諸島首都のHonialaから、配属先のSegheにやってきました。Segheは田舎の島なので、何もないです。水は雨水使用で、電気は通ってないです。なので、ソーラーのライトを使用しています。台所は…fire wood kitchenです。今週から、アメリカの医療チームが2週間ボランティアに来ています。アメリカの方々も、ここに2年住む予定と伝えたら、びっくりしてました。インターネットは速度は遅いですが使えます。Lineも出来るので助かっています。
2017年9月19日に放送されたの『こんな所に日本人 3時間スペシャル』で、ソロモン諸島の事が放送されテレビにも出たそうです。友達からテレビ見たと連絡をもらいました。YouTubeでも見れるそうなので、是非チェックしてみてください。
言葉が通じる事で、世界は確実に広がります。そして、海外に住んでる人達と関わることで、日本を改めて見直す機会にもなると思います。私自身がそうでした。学ぶ事に遅すぎる事はない!いつからでも言葉を学ぶ事にtryしてみてはいかがでしょうか?(M.M)
(スタッフより:M.Mさんは以前は日赤の看護師さんでしたが、現在はJICA(独立行政法人国際協力機構)からソロモン諸島に派遣されています。一人でも海外に出たい人たちの励みになればとのことでコメントをお寄せいただきました。)

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